About Anna

杏那 Anna Kaku

(直観ニューライフクリエーター) 

•Rock Rose 主宰​

•杏那パスワーク

•エナジーメディソン

​•セミナー、講座講師

直観ニューライフクリエーター/Intuitive New Life Creator

 

自らの真の豊かさへと生きる目覚めの体験と経験を元に、

プライベート(内なる世界)とビジネス(外側の世界)の統合、

真の豊かさへと変容を通じ目覚めへと、

自己の真実に沿った世界(夢)への目覚めを求める方達に

ご自身の浄化と癒しを通じ、叡智、直観と繫がりながら

宇宙のフローと共に人生を生きるお手伝いとサポートを提供している。

現在

 

成人した2児の娘の母

愛犬4匹を愛する愛犬家(現在は3匹を見送り17歳になるアランと人生の冒険を楽しむ。)

去年、海外の企業の顧問としての仕事を引退。

世界中を旅しながら自由にプライベートとビジネスを展開。

2018年より、仕事を縮小し自分が本当に進みたい道を見つめ直す。

2019年より、日本ではガイダンスセッション1本に絞りこれまでの経験を凝縮させた内容のセッションの提供を開始する。

 

 

長年プラクティスを続けているパスワーク、シャーマニズムは、今も海外にて学びを深めている。

変動し続ける人生の学びから深みを増しながら、意識の目覚めを通じ成長、進化し続ける経験を惜しみなく伝えている。

 

これまでのすべての経験と長い時間をかけて学んできた世界は、

深い叡智から生み出される統合したサービスとして、企業家たちには、

さらなる創造性を開き人間としての成長を促すと、杏那のユニークなギフトへの

高い定評を得た。

 

顧問として契約する企業は、自社が提供するサービスが、

次世代へと世界の平和と調和へと貢献することが大切だということを知る

高い大志を抱いた新世代の企業家たちで、共に時代をいきた事に感謝する。

 

東京で提供するサービスは、

年代や性別を問わず、多くのリピーターを有し、杏那会のメンバー

をはじめ、安心感のあるコミュニティーを共に築き上げている。

 

高いエネルギーを放つ明るくあるがままの姿は、一緒にいるだけで気づきと

歓びへと波動をあげると、10代後半から20代の世代に多くのファンを持つ。

目覚めた意識へと、内なる叡智から物質社会との融合を創造し統合へと向かう

新しい姿として新しい時代へのサービスを提供する。

 

東京Rock Rose ではセッション、講座、勉強会を開催。

現在はZOOMにて開催中。

地方、海外のクライアント様には、ZOOMやスカイプを通じセッションや勉強会を提供中。

 

Rock Roseがご提供するサービスの軸になるパスワーク、メディシナルアロマ、エナジーメディソン

についての詳しい説明は、下記プログラムをクリックしてご覧ください。​

​必要に応じて統合的にサービスに使用する手法

パスワーク、エナジーメディソン、アロマ(植物)

アカシックレコード、魂のブループリント

次元、時空、エネルギー読み

五行(ビジネスコーチング)

エネルギーワーク、カウンセリング

声と手(会話を通じてのふれあいエンルギー調整​)

これまでの学び

*パスワークヘルパー&ティーチャーコース在籍中

*米国The Gateway School of Shamanism終了

*米国Wisdom of the Earth Advanced Medicinal Aroma セラピスト

*英国クリスタル&ジェムセラピスト協会(ICGT)認定インストラクター
*米国 The Crystal Academy of Advanced Healing Artsのファシリテーター

*カウリホリスティック•ルナアロマセラピスト
*アロマエンライトメント®認定ティーチャー
*スピリチュアルボディートリートメント®修了
*文部科学省認可 財団法人日本余暇文化振興会 JALD育児セラピスト1級
*英国ペタルトンエッセンス プラクティショナー

*ウェルスダイナミクス•プラクティショナー

 

歴史一部

 

イギリスにて公爵の称号を持つ一族が開講するフィニッシング・スクールに在籍

その後、イギリスのビジネスカレッジにてディプロマ取得後、証券会社WI.CarrにStock dealerとして入社。

結婚を機に日本へ帰国。30代で娘二人を出産。40才を目前にして父の死を通じ大きな喪失感を経験し心身ともに体調を崩す。それを機にそれまでに心に閉じ込めておいた過去や人間関係、家族関係、男女の関係、仕事等すべての清算がはじまる。身体的に立ち上がることができなくなり、寝たきりの状態が2年間続く。名医を尋ねるが、病気の症状を特定出来ず、余命が限られていることを伝えられる。深い心の病としか考えられずにいたが、何か大変な魂の危機を迎えていることを直観する。恐怖が背後から迫り、胸部はちぎれる程の痛さで呼吸もままならない状態に陥る。生きる希望も失くし、死をどこかで受け入れていると共に、残される二人の娘を天涯孤独にすることは出来ないと思う母心とその強さだけが、生きる一筋の希望になる。色々なヒーラーを尋ねるが誰も救いへの光を見出せなかった。そこで日本では購入出来ないある本を薦められる。本など読める状態ではなかったが、それ以外に選択肢はなかった。注文した本が手元にアメリカより届き、読み始めた瞬間にエネルギーがまわり涙がはじめて溢れ出た。それまで泣く事を忘れていた。その本がパスワークの本であった。後に著者のスーザンの元で変容のプログラムに入るが、「スピリチャルな目覚め」を経験する症状であったことを後にスーザンにより伝えられる。その頃は、「スピリチャルな目覚め」を経験しているスピリチャル•ティーチャーたちはとても少なく、目に見えぬ導きの元で進むしかない孤独な道になった。スーザンをアメリカに尋ねるまでの2年間は本を教師に一人で、自分のガイドとともに自分と向き合いはじめる。自分と向き合うことにより消えていく胸の痛みが教師になり、生きるために自分と深く向き合い続けた。そして2年後にはなんとか、立ち上がる事ができるようになる。医師たちは、人間が人間以上の者であったことを見せてくれたと言い、そのミラクルさに驚きを隠せなかった。その後、導かれるままに自分の内なる道を歩み続け、大きな目覚め、意識の目覚めを体験する。自分が変わる事により見る世界がすべて変わった。それは、思い出すと言う個人の目覚めを越えたスピリット(スピリットとしての本来の自分)が目覚める経験であった。徐々に娘のために生きると言う希望も自分のために生きたいという希望へと変わっていく。そして、自分が思っていた自分を幾度となく越えながら、本来の自分を思い出す本当の意味での自己実現への旅が今も続いている。現在は、サロンでサービスをご提供しながら、企業との顧問契約を通じ直感ニューライフクリエーターという新しい分野で活動をしている。